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本システムは、言語聴覚士が教材として

使用することを目的に開発しています。

現在、音環境からそれに応じた単語を表示する機能(文字カード)と単語を選んで絵を表示する機能(絵カード)があります。

​文字カード

スクリーンショット 2023-01-23 14.13.31.png

①子音・母音・特殊音節から音を選択します。

②その音の語内位置および表示する単語のモーラ数を選びます

③表示方法として、ひらがな・カタカナ・漢字混じりの一般的表記を選びます

④一度に表示する単語の語数を選びます

⑤検索された後の並び方を選びます

※現在、約1,200語の単語を登録していますが、

 語数が十分ではありません。

絵カード

スクリーンショット 2023-01-23 14.15.19.png

①単語を選びます

 各列の下のチェックボックを選ぶと、列の単語

 全部が選ばれます

②一度に表示する単語の語数を選びます

Image by Hans-Peter Gauster

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